2011年05月04日

田中彬博さんの曲を弾いてYou Tubeに投稿しよう!

アッキーの曲に初チャレンジしました。



【動画について】フレーズ間違い、ミスタッチ、リズムの乱れ....etc多々ありますが目をつぶって聴いてやって下さい。親爺の限界!です。
【ギター】KMD-C(Kameoka Guitar)
【ピックアップ】Sunrise S-2+Oval
【エフェクター】LXP-1(Lexicon)
【録画・録音機材】映像:WEB Camera(Logicool)、音源:Line録音 by Soundengine(PC Direct)
【その他】Soundenigineで録音した音源(WAVファイル)とWebCamで撮影した動画をMovie Makerで合体編集しました。


posted by Aldonet at 14:27| Comment(4) | ギター練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月23日

岸部さんの「花」を弾いてYoutubeにアップしよう

今日一日で練習、録画・録音、編集、Up完了。
Take????数え切れず。
イントロをちょこっと加えてみました。

【ギター】Headway HN-530
【ピックアップ】なし・・・マイク録音(SM-57&AT2020)
【エフェクター】リバーブ(ソフトウェアで後付け)
【録画・録音機材】WebカメラSoundengine(PC録画&録音)



※後半フレーズが抜けてショートバージョンになっちゃいました(ペコリ^o^)
posted by Aldonet at 23:05| Comment(2) | ギター練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月22日

西村歩直伝 基礎練習

左手基礎練習は次の通り
指の柔軟性を高めて、広いフレット間の指ポジや速やかなポジション変更にもスムースに対応できるようにするのが狙い!

使用するのは1弦
12F(人差指)→14F(中指)→16F(薬指)→18F(小指)と押さえていく。
指は総て押さえたままの状態を出来る限りキープ。
(カッタウェイでない場合は、押さえられるフレットからでOK)
こんな感じ
基礎練習 左手#1.jpg

基礎練習 左手#2.jpg

次に、1フレットずらして
11F(人差指)→13F(中指)→15F(薬指)→17F(小指)と押さえる。
更に1フレットずらす、この繰り返し。

最初(ハイポジ)はフレット間隔が狭いので4本の指が同時に押さえられる。
が、ローポジに移動するにつれ、フレット間隔は広くなるので、厳しくなる。
その場合は、押さえられる範囲で押さえて指を移動させる。これでも結構効く〜!
この指のストレッチが左指の柔軟性を高めるのに有効だ!

右手基礎練習は次の通り
人間の特性として、中指、薬指の自由度が低いので、そこを鍛える!

1弦 開放(中指)→1F(薬指)→2F(中指)→3F(薬指)→4F(中指)
2弦 開放(薬指)→1F(中指)→2F(薬指)→3F(中指)→4F(薬指)
3弦 開放(中指)→1F(薬指)→2F(中指)→3F(薬指)→4F(中指)
4弦 開放(薬指)→1F(中指)→2F(薬指)→3F(中指)→4F(薬指)
5弦 開放(中指)→1F(薬指)→2F(中指)→3F(薬指)→4F(中指)
6弦 開放(薬指)→1F(中指)→2F(薬指)→3F(中指)→4F(薬指)

6弦が終了したら、5弦→4弦→3弦→2弦→1弦に戻る。
この繰り返し練習。
最初はゆっくりでかまわない。慣れてくればSpeedを早める。

開放弦のみであれば、中指→薬指→中指→薬指.....と交互に弾くのは出来る。
しかし、上のように左右の手を同時に使うと、例えゆっくりでも結構同じ指で弾いてしまう事が多い。
うん、確かにこれを繰り返しやっていけば、右指の柔軟性(特に中指、薬指)は改善しそうだ。

西村さん、特別レッスンと基礎練習指導有難うございました。
頑張りま〜す。
継続こそ力なり!

posted by Aldonet at 21:54| Comment(8) | ギター練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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