2014年12月14日

伊藤賢一さんライブ &古谷君

12/13に伊藤賢一さんの自宅ライブに初めて参加した。
おなじみの、看板。
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これ、大屋さんからのプレゼントだそうです。

お部屋に入ると、既にギターたちが準備万端。
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3本のギターを交代しつつ伊藤賢一メロディ♪が完全生音で楽しめる至極のひと時.....
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休憩を挟んで二部の始まり。

今日は、事前に古谷君を弾いて貰いたいので持参する旨伝えていた。
ライブ終了後に.....と思ってたら、いきなりケースから取り出し、「今日は、お客さんのギターでも数曲弾きます。。。。。」と。

えっ、ライブ本番で、しかも、事前タッチ無しで弾くんですか? .......って、びっくり。

準備してる最中に、”ゆきどけ”とボソッと呟いたら、その流れになったようです。
そして、動画撮影は大丈夫ですか?と聞いたところ、OKですよ! との返事。
これに、僕以外の参加者が一斉にスマホを取出し準備。

伊藤さんから、「なんか、皆さん全員がカメラを構えてる光景は異様ですねw」と.....
この光景の写真を撮り損ねたのは残念!

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こんな感じで弾いて頂きました。
合計 3曲も弾いて貰いました。
※動画は当人限りの限定ですので悪しからず

ライブ終了後、伊藤さんの大屋ギターを弾かせて貰った。
伊藤さんが、僕の古谷君でアドリブのリフをつけてくれて、メチャ気持ちよく弾かせてもらいました。

余りにも気持ちよく、調子に乗って、セピア色の写真、チューニングを変則にして、七夕、三月の雨、Humming Bird、花......を弾かせてもらいました。
初めて大屋ギターをじっくり弾かせて頂きましたが、ええですわ〜 の一言。
芯がしっかりあって、やや硬質な感じを滲ませながらもメロディラインを表現する。。。。みたいな感じを受けました。

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ライブ参加者が取ってくれた、貴重な写真です。
伊藤さんが古谷君、僕が大屋ギターでセッションしてるような写真(有難うございました)。
posted by Aldonet at 08:56| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

古谷ギター繋がり 田中彬博編

古谷さんギターをお願いして完成したのが、2013年7月。
なので、一年半前。

細かい仕様を決める際に工房にお邪魔した、2012年秋の頃、たまたまアッキー(田中彬博)の古谷ギターが調整のために工房に。

それを見つけて、ほぼ同じ仕様にして出来上がった。

で、話は現在に。
11月のアッキーライブ終了後に話してると、Josefeenギターや古谷ギターの話題に。
で、僕の古谷ギターの事を話すと、興味津々で、”写真ある? 見たい!”との反応。
iPhoneに保存してあった写真をお見せして、”弾いてみたいですか?”って生意気にも聞いてみた。

すると、”弾いてみた〜い”と言って頂けたので、11/29の東京でのライブの時に持参することになった。
アッキーの関東ライブは年に一度有るか無いかなので、このタイミングを逃すといつになるか全く読めないので、ホントgood timingだった。

開演前に楽屋に持参してちょこっと弾いて貰ったのがこちら。
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このDramaticライブに、偶然にも、製作ルシアーの古谷さんも来ていた。
これは、古谷さん立会いの下、アッキーに古谷ギターを弾いてもらうしかない! と勝手に決めて、ライブ終了後、CD販売、サイン、写真撮影....etc終わるのを待って、再び楽屋へ。

今度は、ステージにギターを持って行って、弾いて貰ったのがこちら。
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写真には写ってませんが、正面に古谷さんが居て、聞き耳をw

アッキー曰く、14Fの自分の古谷ギターに通じるものはあるが、12Fジョイントの音は明らかに違う。
でも、この音いいわぁ〜と言ってくれた。
で、記念撮影がこちら。
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社交辞令も入ってるとは思うけど、古谷さんに、12Fギター頼もうかなぁ〜と言ってたのでまんざらでも無いかもしれません。

そうなったら、古谷12F兄弟やけどね。。。。。^o^


PS.
動画もあるにはあるんだけど、ご本人との約束で非公開です。あしからず。
posted by Aldonet at 18:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月24日

Skysonicデモ動画 その3

今回初めての試みにチャレンジしてみた。

T-902とT-903で同じ曲を弾いてUPしたものを、mixupする、ということ。



T-902とT-903の違いをフレーズ単位で感じてみてください。

個別にUPしたものはこちらです。

FishmanレアアースブレンドタイプのT-902。
こちらはT-903よりも安く、電池もボタン電池で本体装着タイプですので取り扱いは楽チンです。



2万円以下 (T-902 18,360円税込)でこのサウンドは凄い! ですよねw

Sunrise S-2タイプマイクのT-903。



T-902より少し高いとは言え、それでもこの価格 (23,760円税込)ですよ!

音の好き嫌いは個人差があるので、選択の参考になれば。。。。。w
posted by Aldonet at 18:28| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする