2014年06月28日

2つの弦

DeanMarkelyのHelixとMartinのMSP4150は、どちらもお気入りの弦。
IMG_1174.JPG

IMG_1173.JPG

古谷君にこの2つの弦を張って、同じ曲を弾いてみた。
Helixは張って一日の新品状態、
MartinMSP4150は約一月経過状態なので、全く同じ条件では無いけど、こんな感じ。

弦選びの参考になれば......^o^

因みに、1弦、2弦にはボールエンド2個を装着して、ブリッジピンとの密着度をあげてる。
1−3弦を装着済だが、1、2弦だけボールエンド2個分下がるので弦のボールエンドが見えるが、3弦は見えてない。
手前のP.U Lyricの影で、追加したボールエンドそのものは見えないけど、指で確認するとブリッジピンにしっかり密着している。
IMG_1171.JPG


posted by Aldonet at 21:41| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
MartinMSP4150はある意味すごいのだと
DeanMarkelyの張りたての音とそん色なく
聞こえるのは私の耳が年をとったのでしょうか^^
あ、というよりもFuruyaギターのポテンシャルが
とても高いという事でしょうか(^▽^)/
Posted by アラフィフおやじ at 2014年07月01日 22:17
ササンさん、

やはり、そう思われましたか?
僕も、聴き比べて遜色ないあなぁ〜 同じレベルなんだぁ〜と思ってて、フト気づいた。

あっ、MSP4150は一月落ちやん。。。。

確かに、MSP4150のポテンシャルは高いと思います。
2ヶ月経過モノでYoutubeにアップしたものもありますが、遜色ありません。

それに、0.0005の太さがプレーン弦では何げに効いてる気がします。
気のせい、思い込みかもしれませんが。。。。改めて、惚れました^o^
Posted by アル at 2014年07月02日 00:08
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